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組合連携コーディネート事業(第2回)を開催しました。

平成30年11月16日(金)、ホテルメトロポリタン秋田において標記事業を開催しました。
本事業は、組合が外部の事業者と連携することで新たな事業を構築することを目的としております。
 第2回目の今回は、前回に引き続き株式会社宮崎デザイン事務所の宮崎代表を講師に迎え、あきた不動産事業協同組合と地元引越業者を対象に、アパート物件契約後の引越業者の斡旋事業についての連携を検討し、本事業で取り組むべき課題の解決策について検討を行いました。
 今後は、詳細を詰めて2019年の春に向けた事業の確立を目指します。





組合連携コーディネート事業(第1回)を開催しました。

平成30年11月1日(木)、ホテルメトロポリタン秋田において標記事業を開催しました。
本事業は、組合が外部の事業者と連携することで新たな事業を構築することを目的としております。
 第1回目の今回は株式会社宮崎デザイン事務所の宮崎代表を講師に迎え、あきた不動産事業協同組合と地元引越業者を対象に、アパート物件契約後の引越業者の斡旋事業についての連携を検討し、本事業で取り組むべき課題の設定を行いました。

第2回組合連携コーディネート事業

3月13日(火)企業組合みんなのやさい畑と秋田印刷製本株式会社をを対象に、標記事業を実施しました。
  平成30年2月17日(土)~23日(金)にかけて、両事業者が連携して「売り場の提供」と「オリジナル商品の提供」により集客増加と商品及び企業PRを実施しました。秋田印刷製本株式会社が提供する「米粉のお好み焼き」の試食販売を目玉に、そこに使用している米粉の販売を実施しました。
 このイベントに向けた商品改良が行われ、商品力が向上しただけでなく、顧客からも次回イベントの問い合わせがあるなど、それぞれの企業にノウハウが蓄積されました。
 次年度以降は、より多くの企業が、自社商品のテストマーケティングとして今回使用した特設コーナーを利用できるように進めたいと考えております。
 
 


組合連携コーディネート事業(第1回)

10月24日(火)企業組合みんなのやさい畑と秋田印刷製本株式会社をを対象に、標記事業を実施しました。

 それぞれの経営資源における強み(秋田駅での売り場、近隣店舗では取り扱っていない商品)を提供しあうことで、県内産の商品を広く観光客や駅利用者の地域住民に周知させることが可能となり、誘客に関するポテンシャルを高めることが可能となります。 そして、単なる営業取引にならないように、この事業専用の特設コーナーを設け、そのコーナーが注目され多くの消費者に認知されていくことを連携しながら取り組んでいくために事業戦略会議を開催しました。
 まずは相互の企業の現状を紹介しあい、そして実施際に特設コーナーを設置する売り場を見学し、客層や商品群を確認しました。

 

組合連携コーディネート事業「秋田いぶりがっこブランド力向上懇談会」(第5回)を開催しました

  秋田県の伝統的な漬物である「いぶりがっこ」の需要が拡大傾向にある中で、近年は県外業者による生産量も拡大しており、このままでは、秋田の漬物としての認識がない消費者が増えていくことになる他、低品質ないぶりがっこの普及によるイメージダウンが懸念されている。
 そこで、県内いぶりがっこ製造業者、県・市などオール秋田で「秋田いぶりがっこ」の認知度やブランド力の向上、生産・流通拡大に繋げるため、懇談会を開催している。
 
  第5回目として、平成29年1月23日(月)秋田市「ホテルメトロポリタン秋田」で開催され、GI申請に向けた基準づくり等について意見交換を行った。
 
  また、「秋田県いぶりがっこ振興協議会」の設立総会を行い、「秋田県のいぶりがっこ」の品質向上及び技術の研鑚等を図りながら、秋田の漬物としてブランド化を図り、さらなる生産・販路拡大等に努めていくこととしている。


組合連携コーディネート事業「秋田いぶりがっこ」ブランド力向上懇談会(第4回)開催しました。

秋田県の伝統的な漬物である「いぶりがっこ」の需要が拡大傾向にある中で、近年は県外業者による生産量も拡大しており、このままでは、秋田の漬物としての認識がない消費者が増えていくことになる他、低品質ないぶりがっこの普及によるイメージダウンが懸念されている。
 そこで、県内いぶりがっこ製造業者、県・市などオール秋田で「秋田いぶりがっこ」の認知度やブランド力の向上、生産・流通拡大に繋げるため、懇談会を開催している。

 第4回目として、平成28年11月4日(金)横手市「横手セントラルホテル」で開催され、GI申請に向けた基準づくり、振興協議会設立について意見交換を行いました。


組合連携コーディネート事業「秋田いぶりがっこ」ブランド力向上懇談会(第3回)開催しました。

 秋田県の伝統的な漬物である「いぶりがっこ」の需要が拡大傾向にある中で、近年は県外業者による生産量も拡大しており、このままでは、秋田の漬物としての認識がない消費者が増えていくことになる他、低品質ないぶりがっこの普及によるイメージダウンが懸念されている。
 そこで、県内いぶりがっこ製造業者、県・市などオール秋田で「秋田いぶりがっこ」の認知度やブランド力の向上、生産・流通拡大に繋げるため、懇談会を開催している。
 
 第3回目として、平成28年10月4日(火)横手市「横手セントラルホテル」で開催され、株式会社プロジェクト地域活性 代表取締役社長 望月孝氏より「共同PRに向けた定義・基準づくりの重要性」と題し、講演をいただきました。その後、ブランド化のためのアクションプランとして、基準の設定、原料の確保、振興協議会について意見交換を行いました。

組合連携コーディネート事業・「秋田いぶりがっこ」ブランド力向上懇談会(第2回)を開催しました。

 秋田県の伝統的な漬物である「いぶりがっこ」の需要が拡大傾向にある中で、近年は県外業者による生産量も拡大しており、このままでは、秋田の漬物としての認識がない消費者が増えていくことになる他、低品質ないぶりがっこの普及によるイメージダウンが懸念されている。
 そこで、県内いぶりがっこ製造業者、県・市などオール秋田で「秋田いぶりがっこ」の認知度やブランド力の向上、生産・流通拡大に繋げるため、3回に渡り懇談会を開催する予定である。
 第2回目として、平成28年9月8日(木)横手市「横手セントラルホテル」で開催され、株式会社プロジェクト地域活性 代表取締役社長 望月孝氏より「いぶりがっこの「地域ブランド化」と「共同PR」に向けて」と題し、講演をいただきました。その後、第1回目の県内の製造状況の確認、製造業者の現状確認・課題等を踏まえたSWOT分析を報告し、いぶりがっこのPRやブランド力向上策について意見交換を行いました。


組合連携コーディネート事業・秋田いぶりがっこブランド力向上懇談会(第1回)を開催した。

  秋田県の伝統的な漬物である「いぶりがっこ」の需要が拡大傾向にある中で、近年は県外業者による生産量も拡大しており、このままでは、秋田の漬物としての認識がない消費者が増えていくことになる他、低品質ないぶりがっこの普及によるイメージダウンが懸念されている。
 そこで、県内いぶりがっこ製造業者、県・市などオール秋田で「秋田いぶりがっこ」の認知度や
ブランド力の向上、生産・流通拡大に繋げるため、3回に渡り懇談会を開催する予定である。
 第1回目として、平成28年8月4日(木)横手市「横手セントラルホテル」に開催され、県内の製造状況の確認、製造業者の現状確認・課題等について懇談を行った。
 第2回目は、いぶりがっこのPR方法・ブランド力向上についてをテーマに、意見交換を行うこととしている。

組合連携コーディネート事業を開催しました

 
 平成28年3月4日(金)秋田ビューホテルにおいて、秋田循環資源協同組合を対象に組合連携コーディネート事業を開催しました。
 NPO法人環境あきた県民フォーラム 事務局長 管雅春 氏を進行役として「ゴミの減量の取組から循環型社会構築を考える」をテーマに懇談しました。
 従来のゴミを資源として活用し、バイオマスエネルギー等を生産する循環型社会が実現するとゴミが減量する。そのためにはゴミの細分化と収集が必要であるが、ゴミ細分化には地域住民の協力が必要であることがまとめられました。
 そして、この地域住民の協力を得るために、大学と地域と企業が連携し、仮説と検証を実施する必要があり、これを推進していく組織体が必要である旨がとまりましたが、誰が、いつ、といった具体的な内容までは至りませんでした。

 9月28(月)ホテルメトロポリタン秋田にて第1回組合連携コーディネート事業を実施致しました。秋田循環資源協同組合(理事長:佐々木正光)の依頼を受け、紙おむつリサイクル事業に関するフォーラムを開催し、福岡県大木町より石川潤一町長、及び紙おむつリサイクル工場を運営するトータルケア・システム(株)代表取締役 長武志 様から基調講演をしていただきました。
 「高齢化社会と循環型社会」が互いを補完し合い、地域の活性化につながる非常に貴重な話しを聞く事ができるフォーラムとなりました。
 しかし、その実現には大変多くの時間もかけており、人づくり、街づくりが非常に重要であることも学ぶことができました。