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秋田県板金工業組合を対象に組合活力向上事業を開催しました!

令和7年1月22日(水)、秋田テルサにおいて、秋田県板金工業組合を対象に組合活力向上事業を開催しました。板金工事業では職人の高齢化と担い手不足が進み、屋根等高所での危険作業を限られた人員で行っており、職人の負担軽減が望まれます。そこで、ドローンの活用をテーマに、座学による知識習得と実機による操作体験を行いました。

秋田県味噌醤油工業協同組合を対象に組合活力向上事業を開催しました

令和6年12月5日(木)、秋田県味噌醤油工業協同組合を対象に、題記事業を実施しました。本研修会は、海外輸出への意識醸成を目的に、山形市の株式会社丸十大屋 佐藤利右衞門社長を講師としてお招きし開催しました。

秋田県素材生産流通協同組合を対象に、組合活力向上事業を実施しました。

令和6年10月10日(木)、秋田県素材生産流通協同組合を対象に、題記事業を実施しました。本研修会は、持続可能な素材生産を行っていくために、先進的な取組を行っている宮崎県での事例について講演を行い、伐採後の再造林に向けた素材生産事業者が果たす役割について学ぶことを目的に実施した。

秋田県アパレル産業振興協議会を対象とした組合活力向上事業(研修会)を開催

県内縫製工場により構成される当協議会では、令和6年9月6日(金)、ホテルメトロポリタン秋田(秋田市)において研修会を開催し、会員等33名が参加しました。アウトドア・アパレルブランド『NANGA』を展開する株式会社ナンガ 代表取締役 横田智之氏を講師に迎え、「OEM製造からPBブランドへの挑戦」をテーマに、若くして経営を引き継ぎ、企業を大きく発展させるに至ったこれまでの取組等について沢山のエピソードを交えて講演いただきました。参加した会員からは、明日からの経営に役立てられる内容が多く、メイドインジャパン製品に自信をもって取り組んでいきたいと話も聞かれました。       

企業組合ほっとを対象に組合活力向上事業を実施しました。

7月30日(火)、企業組合ほっとを対象とした組合活力向上事業を開催しました。 当組合では今年度、新規事業に関する研究を行う方針です。 第1回目となる今回は、組合の現状確認や事業化に向けて目指したい内容の検討・共有を行いました。

大曲自動車整備協業組合を対象に組合活力向上事業を実施しました。

令和6年7月13日(土)大曲自動車整備協業組合を対象に題記事業を実施しました。 組合では受付から完成までの車検点検業務の効率を上げ生産性の向上を目指すため、作業工程に関するDX化を推進することいたしました。 まずは、組合員企業及び、組合従業員に対し、自動車整備業におけるDX化の実情について情報提供し、個々のモチベーションとして、DX化に対する意識の醸成を図る研修会を実施しました。

乳頭温泉郷協同組合を対象に組合活力向上事業を実施しました

令和6年3月10日(日)乳頭温泉郷協同組合を対象に題記事業を実施しました。 本研修会は、孫六温泉の新規リニューアルオープンに際し、高付加価値の温泉旅館の運営を目指している。今回は、消費者に対して提供する”コト”に関して、日本やアジアの事例を元に研修会を開催しました。

秋田県山林種苗協同組合を対象に組合活力向上事業を実施しました

令和5年2月8日(木)、秋田県山林種苗協同組合を対象に題記事業を実施しました。本研修会はコンテナ苗の出荷数量を増やすための方法や少花粉スギ等の新たな樹種への対応方法等を学ぶことで、コンテナ苗生産の技術向上を図ることを目的に開催されました。  

秋田県自動車車体整備協同組合を対象に組合活力向上事業・研修会を開催しました!

令和5年10月20日、標記事業を開催しました。自動車業界では、市場投入が進んでいる先進自動車を修理・修復作業を行う際、センシング機能も出荷時と同等な基準まで修復することが求められます。センサーの再調整を伴う車の修理には、事故等で歪んだホイールバランスやボディー骨格、外装の修復が正確でなければセンサー異常や重大な事故に繋がるため、より一層の知識・技術力の向上を図ることを目的に研修会を開催しました

秋田県酒造協同組合を対象に組合活力向上事業を実施しました

県内日本酒の首都圏での販路開拓を目指し、秋田県酒造協同組合を対象に10月24日(火)、ホテルメトロポリタン秋田において、第1回組合活力向上事業を実施しました。講師には東京から大手酒問屋と大手居飲食店の代表者を招聘し、11蔵元に対する個別アドバイスが行われました。参加者からは「商品単価を高めていくにあたりお客様が何を求めているのか、問屋目線、飲食店目線のそれぞれから話を伺えたのでマーケティングの参考にしたい」といった感想が聞かれるなど、貴重な機会となりました。   

秋田県印刷工業組合を対象に組合活力向上事業を実施しました

令和5年9月23日(土)、秋田県印刷工業組合を対象に題記事業を実施しました。 当業界においてもあらゆる業務でデジタル技術を活用することが求められているが、組合員企業ではDXの概念や取り組みへの理解が深まっておらず、社内でDXを推進するための仕組みづくりを学ぶことで、更なる業務効率化を図ることを目的に本講演会を実施した。

乳頭温泉郷協同組合を対象に組合活力向上事業を実施しました。

令和5年9月13日(水)乳頭温泉郷協同組合を対象に題記事業を実施しました。 本研修会は、孫六温泉の新規リニューアルオープンに際し、高付加価値の温泉旅館の運営を目指し、その設計を含め、コンセプトやターゲットに対する意見交換のほか、高付加価値への多角的なアプローチの手法について研修しました。

秋田流通サービス事業協同組合を対象に組合活力向上事業研修会を実施しました

令和5年2月7日(火)、秋田流通サービス事業協同組合を対象に題記事業を実施しました。 本研修会は、トラック運送事業における時間外労働の上限規制等について、法改正に対する理解を深め、労務管理の適正化を図ることを目的に開催しました。      

協同組合秋田県家具工業会を対象に組合活力向上事業を実施しました。

令和5年2月1日(水)、協同組合秋田県家具工業会を対象に、標記事業を実施しました。 本研修会は、「インボイス制度の概要と対応策について」をテーマに、消費税課税事業者届を含め適格請求書発行事業者等について理解することで、インボイス制度へのスムーズな対応を図るため実施しました。

J-one国際人材協同組合を対象に組合活力向上事業(第2回)を実施しました。

令和4年11月18日(金)、J-one国際人材協同組合を対象に、標記事業を実施しました。組合員工場では、焼き鳥などの惣菜の売上は増加している一方で、工場での労働力確保は依然として難しく、生産性向上が課題となっています。そこで、本事業では、株式会社日本能率協会コンサルティング 廣田正人 様を招聘し、製造現場の作業改善に繋げるための研修会を行いました。  

設計チームおおだて協同組合を対象に組合活力向上事業(第2回)を実施しました

令和4年10月28日(金)、設計チームおおだて協同組合を対象に、標記事業を実施しました。本研修会では、株式会社三井ホームデザイン研究所で一級建築士の川中彰平氏から、自身が設計を行った大分県木材(協連)の会館等のCLT建築設計の事例を踏まえ、接合金具や構造計算のポイントを具体的に示して頂きました。今後、民間工事への提案時に壁や床等にCLTを盛り込んだ設計提案を行い、受注獲得に向けて取り組む予定です。    

秋田県生コンクリート工業組合を対象に第1回組合活力向上事業を実施しました。

令和4年10月27日(木)、秋田県生コンクリート工業組合を対象に標記事業を実施しました。生コンクリート業界では、全国的な需要の減少と供給過多の状況が続き、組合員の利益が損なわれる一因となっています。そこで、本事業では他県の生コン工場の集約化の事例から、集約化の手法やプロセス、費用等を学び、将来の販売価格及び出荷数量の安定化に結び付けるため、研修会を開催しました。

秋田県遊技業協同組合を対象に組合活力向上事業を実施しました!

令和4年9月21日(水)、秋田市の遊学舎において秋田県遊技業協同組合(松岡信吉理事長)を対象に組合活力向上事業を開催しました。、講師に業界誌「Fame」を発行するほくとう通信社代表の友道学氏と合同会社エンパチ総研代表社員の茂木欣人氏を招き、厳しい経営環境下にある中小ホールの売上確保の方策、並びに今後導入が予定されているスマート遊技機をめぐる諸課題と対応について学びました。

設計チームおおだて協同組合を対象に組合活力向上事業(第1回)を実施しました

令和4年9月21日(水)、設計チームおおだて協同組合を対象に、標記事業を実施しました。本事業では、新たな建築材であるCLTと従来の集成材との性能の違いや施工事例を学び、CLTを活用した建築設計の知識習得による公共工事等の受注獲得に繋げることを目的に研修会を開催しました。当日は、CLTの特長や国内外における施行事例、RC造等との違いについて、一般社団法人日本CLT協会の河合顧問から解説を頂きました。  

J-one国際人材協同組合を対象に組合活力向上事業(第1回)を実施しました。

令和4年8月26日(金)、J-one国際人材協同組合を対象に、標記事業を実施しました。当組合は組合員が県内外に分散しているため、本会が実施する外国人技能実習制度適正化事業において専門家による訪問指導を受けることができない状況となっています。そこで、本事業では、組合員工場の技能実習生監理担当者等を対象に技能実習生の適正な受入に繋げるための研修会を行いました。