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秋田県専門工事業人材確保協議会「合同説明会・仕事体験会」を開催しました。

令和6年7月5日(金)、秋田市「秋田県立スケート場」において、秋田県専門工事業人材確保協議会主催の合同説明会・仕事体験会を初開催しました。   当日は、県内(中央地区)4つ高校から合わせて108名が参加し、午前は合同説明会、午後は仕事体験会が行われました。   午前の合同説明会には、会員企業17事業所が参加し、趣向を凝らしたブースを設置し高校生に向けて企業や業種について説明を行いました。午後の仕事体験会には、会員企業等11事業所が体験ブースを設置し、高所作業や左官、カーペットデザインや塗装、エアコンの据え付けや水洗トイレの仕組み、型枠工事や電気工事、屋外での解体重機操作等を体験しました。   当協議会では、今後も合同説明会・仕事体験会を開催し、専門工事業を知ってもらうことで、地元就職を検討している生徒の選択肢を広げ、今後の県内専門工事業者の若手人材確保や技術・技能の伝承に結びつけることにしています。

令和6年3月7日(木)、秋田市のホテルメトロポリタン秋田において、年度末事務セミナーを開催致しました。このセミナーは、会員組合の事務局の方々が、組合の会計処理や組合関係税制に関する知識を得るとともに、決算関係書類や登記及び届出書類の作成、理事会・総会の運営について確認し、適正な管理・運営につなげてもらうことを目的に開催しました。 また、今年度は、事前に開催内容や開催時間に関するアンケート調査を実施し、資料の追加や時間の短縮等、会員の皆様からのご意見を反映させた上で、本会職員より年度末事務手続き・書類作成時の留意点や理事会・総会の開催の流れについて説明を行いました。

乳頭温泉郷協同組合を対象に組合活力向上事業を実施しました

令和6年3月10日(日)乳頭温泉郷協同組合を対象に題記事業を実施しました。 本研修会は、孫六温泉の新規リニューアルオープンに際し、高付加価値の温泉旅館の運営を目指している。今回は、消費者に対して提供する”コト”に関して、日本やアジアの事例を元に研修会を開催しました。

秋田県山林種苗協同組合を対象に組合活力向上事業を実施しました

令和5年2月8日(木)、秋田県山林種苗協同組合を対象に題記事業を実施しました。本研修会はコンテナ苗の出荷数量を増やすための方法や少花粉スギ等の新たな樹種への対応方法等を学ぶことで、コンテナ苗生産の技術向上を図ることを目的に開催されました。  

2024新春経営トップセミナーを開催しました

1月25日(木)、秋田市の秋田キャッスルホテルにおいて、「今後の日本経済と事業継続に必要な視点~日頃から取り組むべき「企業の健康維持」とは~」と題し、中央大学法科大学院教授で森・濱田松本法律事務所客員弁護士の野村修也氏を講師に迎え、新春経営トップセミナーを開催しました。野村氏は、人口減少や少子高齢化が進む日本の現状を踏まえた上で、「廃業の増加やコロナ禍で受けた融資の返済等により、中小企業は苦境に立たされており、円滑な事業承継や機動的な事業再構築が必要である。」と述べました。 その上で、「中小企業がビジネスチャンスをつかみ、生き残るためには、新しい制度に興味を持ち、何かやりたいと思った時に『選べる力』を備えることが重要である。」と述べました。 講師は時折身振り手振りを交えながら説明し、出席者は講師の話に熱心に耳を傾けるなど、有意義なセミナーとなりました。  

  【講演の様子:野村 修也 氏】

 

(農)八幡平養豚組合を対象にトータルサポートアドバイザー事業を開催しました。

令和6年1月16日(火)、(農)八幡平養豚組合を対象に、専門家派遣事業を実施しました。講師には、あきた知的財産事務所 弁理士 齊藤昭彦氏を招聘し、「地域団体商標出願に向けた書類及び流れについて」をテーマに実施しました。齊藤先生から、「地域団体商標のの出願に必要となる周知性を立証するためには、定量的なデータを提出する必要がある。」旨の助言のほか、周知性を高めるポイントについて説明が行われました。       

令和5年度第2回社会環境変化対応セミナーを開催しました!

令和5年11月30日(木)、会員組合・組合員企業を対象に、標記セミナーを実施しました。講師には、有限会社ビズアーク 代表取締役 水口 和彦氏を招へいし、「明日から使える時短ワザ!デキる人の段取り術」をテーマに講演が行われました。水口氏からは、「5分以内に終わる仕事はすぐに取り掛かること」のほか、「注意力散漫にならず、目の前の業務に集中したい時はメール通知をオフにすること」等の実例の紹介がありました。