この技術は秋木製鋼(株)が持っています
◆技術の名称 鋳鋼製造技術と機械加工技術の一元化
◆技術の特色 普通鋳鋼から低合金鋼そしてステンレス鋼までの鋳造品とそれを最終加工迄の仕上製品(顧客が使える状態での製品)を供給出来ます。一般産業用材料、高温・高圧用タービン材料 (12Cr−V−Mo−W)、耐摩耗鋼(環境・シュレッダー部品)とニーズに応じた材料を提供します。RT、UT、PT、MTと非破壊検査の技能者、WES特別級等の溶接技術者、熱処理技術を総合した製品をコーディネートします。
◆セールスポイント 最上6トン迄の多品種少量のあらゆる鋳鋼品と最大切削径5.5m(CNCターニング)と2m×6mのフローアータイプの横中ぐり2.2m×2パレットの大型マシニングセンター等工作機械でニーズ対応します。又、部品製作から構造溶接による各種組立及びメテナンス加工も行います。
◆この技術を活用した
 工事実績等
200トン/月(タービン部品 原子力部品)の納入

50トン/月シュレッダー部品の納入

30インチ(口径)以上の大型バルブの組立
◆秋木製鋼((株))の企業紹介はここをクリック
<<トップページへ戻る
技術紹介ページへ戻る>>