| 年号 |
たばこ組合とたばこ業界のあゆみ |
| 1949 (昭和24)年 |
秋田煙草商業協同組合連合会設立。
日本専売公社発足。仙台地方局設置。
東北煙草商業協同組合連合会設立。
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| 1950(昭和25)年 |
中小企業等協同組合法に基づく事業協同組合に組織変更し秋田たばこ販売協同組合として発足。
たばこ配給制度廃止、完全自由販売となる。 |
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1952(昭和27)年
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三吉神社梵天初参加。
外国製造たばこ戦後初輸入
秋田竿灯会に初参加。組合竿灯で宣伝する |
| 1954(昭和29)年 |
地方たばこ消費税法新設施行
ピース値上げ40円→45円 |
| 1956(昭和31)年 |
富士60円→50円 ピース45円→40円値下げ
東北連合会婦人部結成指導 |
| 1957(昭和32)年 |
たばこ自動販売機が東京に登場
「いこい」(20本入)復活販売
国産初のフィルター付たばこ「ホープ」発売
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| 1960(昭和35)年 |
国産初のロングサイズ、フィルター付「ハイライト」発売 |
| 1962(昭和37)年 |
共同仕入れ本格化。日本専売新聞及び全国たばこ新聞組合員に無料配布 |
| 1964(昭和39)年 |
商品管理簿全組合員に配布
東京オリンピック記念たばこピース20種「とうきょう64」発売
店舗装飾コンクール実施 |
| 1965(昭和40)年 |
秋田博覧会に婦人部を動員し売上増進の宣伝活動を展開する |
| 1966(昭和41)年 |
国産初のキングサイズ「やまと」発売 |
| 1967(昭和42)年 |
(社)たばこ共済会発足
たばこ会館に事務所移転
青少年不良化防止のための防犯協議会開催 |
| 1968(昭和43)年 |
ハイライトの売上世界第一位に
組合新聞『紫煙』第1号 700部発行
自動販売機購入店とたばこケース購入店に対し助成措置の制度導入
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| 1969(昭和44)年 |
国産初のチャコールフィルター付「セブンスター」発売
秋田農業大博覧会で記念たばこ販売 |
| 1970(昭和45)年 |
総代会制度導入実施
組合事業として竿灯記念たばこ販売 |
| 1971(昭和46)年 |
国産初のミニサイズ66ミリ「ベルミニ」発売
たばこの地元購入PR用マッチ配布
国産初のスリムサイズ100ミリ「ミスタースリム」発売 |
| 1972(昭和47)年 |
たばこパッケージに「吸いすぎ注意」表示刷記 |
| 1974(昭和49)年 |
スモーキン・クリーン・キャンペーン始まる |
| 1975(昭和50)年 |
婦人部によるスモーキンクリーン実施
広告マッチ無償配布 |
| 1976(昭和51)年 |
宝くじ販売事業開始
青少年喫煙防止運動積極展開 |
| 1977(昭和52)年 |
たばこギフト券取り扱い業務開始
愛煙家サービス運動展開 |
| 1980(昭和55)年 |
秋田・五城目組合が合併し、新生秋田たばこ販売協同組合発足 |
| 1982(昭和57)年 |
マイルドセブン売上世界一になる |
| 1985(昭和60)年 |
80年続いたたばこ専売制度に終止符を打ち、日本たばこ産業株式会社発足
秋田たばこ販売未成年者喫煙防止協議会設置 |
| 1987(昭和62)年 |
外国たばこ関税撤廃 |
| 1989(平成元)年 |
創立40周年 |
| 1990(平成2)年 |
創立40周年記念誌「紫煙のあゆみ」発行
竿灯たばこ5ケ入化粧箱を秋田市の協賛を得て販売店に無償配布 |
| 1996(平成8)年 |
自販機深夜稼働自主規制を実施 |
| 1999(平成11)年 |
創立50周年 |