たばこに関する情報
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昭和62年2月・秋田警察署・秋田臨港警察署・日本たばこ産業の協賛を得て、先に公募した入選標語『ちょっと待て、たばこは大人になってから』の標語入れ大型電飾未成年者喫煙防止訴求両面看板を秋田たばこ会館前に設置した。


昭和63年から2カ年の継続事業として組合管内1市7町の繁華街や学校周辺50カ所の電柱に5種類の標語入り『訴求広告』を提出し現在も継続して実施している。

(この15年間に3回看板の更新をしています)


平成2年から平成9年の8年間に未成年者にたばこを販売しないよう自己啓発の趣旨から店内掲出用ポスター5種類を作成し全組合員に配布した。


平成5年7月、販売店自身の心の教育の観点から『チョット待て、たばこは大人になってから』の標語入りZファイルを作成し、全組合員に配布した。

平成9年6月大型電飾未喫訴求看板の一面の文言を一新、今度は『ダメはダメ、君はまだ未成年』の標語にイラストをあしらった自販機用ステッカーを三色三連にして衣替えした。

平成9年度に未成年者喫煙防止自動販売機用ステッカーを作成し全組合員に配布した。


平成13年8月、深浦町の自動販売機撤去条例制定から端を発した未成年者喫煙防止活動の一環として東北連合会で対応作成したのぼり旗を当組合でも呼応して本年度から2年間で全組合員に配布する。

平成13年10月、本年度事業として未成年者喫煙防止標語入りステッカー2種類を作成し、一つは店頭宣伝と未成年者対策・もう一つは立て札型標語示板を作成し、これは店のレジスター廻りに設置し未成年者に対して自制心を醸成することもねらいである。

1.6月に「未成年者喫煙防止への取組み」6か条を作成し、店内掲出用として全店に配布した。
2.未成年者の喫煙は、法律で禁止されている事を周知するため、店内ポスターを全店に配布した。
3.10月、組合の女性部が全国に先がけて「未成年者には絶対にたばこを販売しない宣言」を決意表明したので、その文言のポスター化をはかり、全店に配布した。
4.3の宣言文の具体策として、「未成年者への三ない運動」の周知徹底をはかるため、成人対策として店内に掲出し、訴求する事とした。
5.宣言文の趣旨を生かすために自販機用としてのステッカーを作成し、未成年者の自制心を醸成する事を目的とする。